わくわく計算ライフ

ゲーマーによる節約生活。はじまります。

【GGST/アクセル】ダメージポイントを伸ばす

プレイ時間800時間超えましたがSteam10階でストップしてます。
気長にやっていきます。

1. まだ1人で詰められる部分

相手があっての読み合いとか対策はキャラ毎にやらねばならんのでぼちぼちというところなのですが、まだ自キャラ単体で詰めてない部分を詰めます。
今回は、ゲージが結構余ってる(使いきれてないな)と思われる部分があったので吐けるところで積極的に吐くという方向でダメージポイントの期待値を上げます。
シューティングゲームで言うところのボム抱え落ち見たいのは避けたいですね。

2. ダメージポイントを振り返る

始動は入っているけどその後のダメージが少ないなと思われるポイントが4か所ありました。

  1. 鎌閃撃>鬼灯
    主に端端の固め中など。
  2. 2HS ch > 鎌閃撃 > 鬼灯
    遠目2HS ch時
  3. 2HS ch > 蝸牛
    近め2HS ch時
  4. 2K>2D>蝸牛

4に関しては補正がキツイので殺し切り以外で伸ばさなくても良いなと思ったので特に追加特訓はなしで保留(もちろん割れるときは割る)。
1~3に関してはワンビジョンで割れるのでレシピを確認した上で積極的に割るように修正を掛けます。
副産物ですが今までワンビジョン余り使ってなかったので、ワンビジョンコマンドの精度が悪かったので練習するいい機会にもなっています。
というか、上級者はこの辺のコマンドの精度がって話しないんですよね、当たり前に精度高いので。
やはり精度は必要。

3. レシピ整理

前述の1~3についてレシピを整理します。
ワンビジョンは以下準備発動で省略記載します。
壁を割るのが第一目的です。一時的に50%減ったとしても、攻撃力防御力の10%アップ分で事故が減り、相手がせめて来ない様なら遠距離でチクチクやりながら50%以上回収できるのでやはり出来るだけ割りたいというところです。

色々整理した結果最終的にどのケースでも

~鬼灯>準備>発動(相手が自キャラに引っかかる程度の高さ)>低空ボンバー>(走って)高め5P>6HS>2K>6K>蝸牛(張り付き)>5P

で最大ではないにしろ位置を気にせず割れる(カイで確認。重量級はもしかするとダメかも)。
おじなのでレシピは1つで統一したい。また、コツとしては鬼灯のSとワンビジョンの6246Pをセットで入力する感じでやると良い感じです。

4. とりあえず直近目標

ゲージ腐らせてることが多いので、遠距離始動はバンバン使っていきたいと思います。
遠距離から壁割れるのはアクセル固有のメリットでもあるので。
ゲージが足りなくなった時のことは足りなくなってからまた考えます。
特に端端でやってる分には、ほぼこちらにしかダメージチャンスが無い有利な状況なのでその状況での効率を上げようと思います。

5. 練習法と経過

鎌閃に関しては、鬼灯がほぼ端端でしか当たらないのでトレモのランダムガードで練習しています(CPU戦でやるメリットが余りない)。
2HSカウンター確認は距離で蝸牛と鎌閃を使い分ける必要があるのでCPU戦で練る。

あと、コツが分かりました。相手を停める高さを良い感じに調整します。ここの目押しは要練習。
なんか地上で相手を押すと走る速度が落ちるっぽく、端端運べなくなります。

着地後に逆ダッシュしないようにするために、ボンバーで飛びあがった際には相手にぶつかり相手に壁になってもらいつつ、着地後は下を通れる高さを目指します。

ていうかこの高さ調整ができれば少なくとも、標準と軽量級は補正さえきつくなければどこからでも鎌閃当たったら壁割れるのでこのレシピで統一で良いっぽい。
190~で壁割って、端端でも割れることを考えると全然安くはないダメージだと思う。